葉祥明美術館

過去のおすすめコラム

  • おすすめVol.113【おばあちゃんだいすき】

        絵本『おばあちゃん だいすき』は葉祥明の絵本2作目の作品です。1973年に『ぼくの べんちに しろいとり』で絵本作家としてデビューした後、1975年に刊行されました。この二冊の絵本を

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  • おすすめVol.112【ジェイクと自然を考えるSDGs】

       開催中の企画展「ジェイクと自然を考える SDGs」は葉祥明のオリジナルキャラクター・白い犬のジェイクが主人公の環境問題を描いた絵本を紹介し、原画のもつ魅力と一緒に環境問題を考えるきっか

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  • おすすめVol.111【葉祥明の世界~幸せへの道案内人~】

    葉祥明が絵本作家としてデビューしたのが1973年、来年2023年には画業五十年を迎えます。半世紀もの間、描き続け数多くの絵本・詩画集を出版し、全国で講演会・原画展を開催してきました。今年で76歳になる

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  • おすすめVol.110【しあわせの小径】

    ひとりの作家の個人美術館として、北鎌倉に開館した葉祥明美術館。1991年開館から30年が経ち、葉祥明作品ファンの憩いの場として親しまれています。昨年の開館30周年記念イベントを開催計画中に感染症が蔓延

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  • おすすめVol.109【紡いできた言葉から】

      絵本作家として活躍する葉祥明。1973年に『ぼくのべんちにしろいとり』を出版してから、来年2023年に画業50周年を迎えます。五十年の中で、絵本制作だけでなく、油彩画を描き、言葉を綴り、

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  • おすすめVol.108【葉祥明が描く世界の名作】

    葉祥明が描く世界の名作シリーズは、英語が学べる絵本企画のひとつで現在は『星の王子さま』『赤毛のアン』『ピーターパンとウェンディ』の三作が出版されています。    葉祥明はサン=テグジュペリ著

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  • おすすめVol.107【Call My Name】

       絵本『Call My Name 大丈夫、そばにいるよ』は2009年に発刊されました。当時、2011年に迎える法然上人の800年大遠忌を迎えるにあたり、事業の一環として浄土宗の監修のもと

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  • おすすめVol.106【ちいさなジーコ】

       企画展開催中の新刊絵本原画展「ちいさなジーコ せかいでいちばんたいせつなもの」。 まず、葉祥明作品に馴染みのある方は「葉祥明がサッカーの、しかもジーコのお話を何故!?」と思われることで

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  • おすすめVol.105【Heart is……】

       葉祥明という名前を聞くと、“絵本作家”や“メルヘン作家”と思い浮かべる人も多いでしょう。実際、1973年に絵本『ぼくのべんちにしろいとり』でデビューし、二作目の絵本『おばあちゃんだいす

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  • おすすめVol.104【母になる日】

       1973年に絵本作家としてデビューしてから現在まで、葉祥明は多くの著作があります。絵と文章の両方を手掛けた物で約250冊以上、挿絵を担当したものも同数ほど、多作です。その中で『おなかの

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